令和のお米騒動価格値下がり傾向・家庭の鰻丼
令和8年
2026年7月23日(木)
天候 ☀
気温 37℃-28℃
出会う人と最初に出て来る挨拶が「暑いですね」これがご時世の合言葉の
ようになってます、ほんまにどこもかしこも太陽熱に熱しられ手て触れると
思わず「ι(´Д`υ)アツィーーーー」と声が出そう・・・
市内のスーパー各店舗で最近になってお米の販売価格が値下がり
先日までは5キロ入りが4500円-5000円代を上回っていた状況
でしたが・・・(未だにその価格近い表示のお米も販売されているものもあります)

最近になって5キロ入り何と2880円代のものが山ずみになって急きょ
出回って来ています、このお米の品質?大丈夫・・・
急激な値下がり疑ってしまうのは当然でしょうね
昨年からの米業者が高値で買い占めて高値で販売を企んで儲けようとして
いたようですが・・・消費者の高値のお米は「見るだけよー・・・」と
敬遠がちになりお米離れにもなり店頭でお米が売れずに、買い占めたお米は
保管倉庫で放置、従って倉庫代もかかりお米は倉庫で山済み状態、放置して
置くこともできず 矢も得ず在庫整理ではないけど倉庫内で保管していたら
お米の品質が落ちて最悪は販売出来ない状況になる前に多少の損失を
覚悟なのかもしれないけど高値で買いあさったお米の処理を始めたようです

従って今年の新米が出てくる前に在庫処分をしなくてはを慌ててお米価格を
安くして販売処理をしたいと慌てているようです
消費者の方はただ価格が安くなれば良いと思のではなく、果たしてお米の
品質と味が重要なので安いからと言って速買い求めるのもいかがかなと?

(このお米は以前に購入したものです、金額は0000円?)
昨年からの異常なお米の価格高尚を導くような行動は改めて年間を通じて
それぞれのお米の品質に合った価格維持で販売をして諸費者に喜ばれる
ように期待したいですね
諸費者も安ければ只良いと云うものではないと思います余り安いとお米農家は
人件費、資材等の経費を出さなけば生産が出来なくなりやがてはそれが減反につながり
お米不足という現状をあらわにすることも考えられますので・・・
適正価格で長期安定して販売が出来ることを願ってます
「グッドラック」
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